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今週の14日(日)11時より、函館市民会館前庭で、

ざいだん大道芸祭「路上天国」が開催されます!

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今年初のこのイベントに、先日はこだて国際民俗芸術祭にも参加していた、

ブライアン・ホルスさんや、トヤトヤさんも登場します!

はこだて国際民俗芸術祭では見逃してしまった!という方は、

ぜひ市民会館でご覧ください!

なお、フリーマーケットも同時開催です。

 

そして、18日(木)には、函館初のSTREET DANCEの大イベントである、

HAKODATE DANCE FESTIVALも行われます。

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34のチームが争うTEAM CONTESTと、62名が競うSOLO BATTLE。

それぞれ、前日の予選を勝ち抜いた実力派ダンサーのステージになります。

そして豪華ゲストも!

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詳しくはこちらをご覧ください。

 また、再来週28日(日)は毎年恒例のざいだんフェスティバルも行われます。

  23zaifes_A4.jpgのサムネール画像 

 こちらのステージも、函館屈指の人気を誇るラテンバンド、BANDA CASTANAさんや、

熱帯JAZZ楽団スペシャルライブin函館に伴い行われたスペシャルオーディションに

兄弟で合格し(弟・仙君はなんと9歳10歳!)話題をさらった吉村兄弟が参加する、

MIYAGI&YOSHIMURA4さんも登場します!

もちろん、ギリヤーク尼ヶ崎さんも来函します。

なお、上記イベントに関するお問い合わせは、

函館市民会館(0138-57-3111)まで。

 

函館の夏は沢山のイベントがあり、

どこに行こうか迷ってらっしゃる方も多いと思いますが、

夏の湯川公園&市民会館もお見逃しなく!

 

8月9日、市民会館での特別公演をはさんでフリーステージ4日目(イベントとしては5日目)を

迎えたはこだて国際民俗芸術祭。 

平日にもかかわらず週末よりも人出が多くなるという驚異の現象を巻き起こし、

中でも函館が生んだ「ひのき屋」のステージでは客席があふれかえるほどの客入り。 

第004回の芸術祭開催期間中最大の人出を記録しました。

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それでは、この日も大いに盛り上がっていたステージの様子を写真でどうぞ。 

開催中のはこだて国際民俗芸術祭は8月7日で3日目。 

毎年のことですが、開催期間中に徐々にクチコミで広まるため日程が進むに連れて

お客さんが増えてくるのがこの芸術祭。

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この日も日が暮れると共にお客さんがどんどんと詰めかけ、大変なにぎわいに。

 

世界の食と雑貨が楽しめる屋台コーナー「もぐもぐフェスティバル」も超大盛況で、

行列ができる店も続出。

「15分並んで買った」との声も聞こえてきました。

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とはいえよくあるイベントのようにイライラしたりお店に文句を付けたりする光景は

見られませんでした。

行列していても自然とステージから聞こえてくる生演奏を耳で楽しめたのが良かったみたい。

芸術祭ならではといったところでしょうか。

 

「元町公園で世界に出会う」をテーマに、函館にいながらにして世界の民俗音楽とダンスが

楽しめるはこだて国際民俗芸術祭。

3日目のステージの様子はこの下からどうぞ。

牛乳パックで作った自作の舟で運河を漕いで競争する

「金森ミルクパックボートレース」が今年も開催されました。

今年で3年目を迎えるこのイベント、早さだけでなくデザインや団結力、

アピール度などを総合して争うユニークなレースです。 

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今年は7組がエントリーし、6組が無事ゴールしました。

市民や観光客の声援を受けながら真夏の日差しの中で行われたレースの様子を

ご覧ください。 

開催2日目のはこだて国際民俗芸術祭は天候にも恵まれ、また週末とあって

どっとお客さんが訪れました。

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元町公園の階段状客席もほぼぎっしり空きがないくらいに埋まっており、

感覚としては初日の2.5倍から3倍くらいの人出があるように見えます。

そんな大にぎわいの会場の模様を写真でお伝えします。

8月5日から始まった「はこだて国際民俗芸術祭」のメイン会場である元町公園に、

「もぐもぐフェスティバル」と銘打った屋台村が出現しています。 

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同芸術祭では昨年も多数の飲食店等が出店してにぎわいましたが、

今年はさらに発展させて道内各地から世界の料理と雑貨が集結。

芸術祭にまったく興味がなくてもこの屋台を巡って食べ歩きをするだけでも楽しいという

スバラシイお祭り会場になっています。

そんな「もぐもぐフェスティバル」の様子をちらっとお見せします。 

『元町公園で「世界」に出会う』をコンセプトに繰り広げられる世界の音楽とダンスのイベント

はこだて国際民俗芸術祭」(民族芸術祭は誤り)が今年も始まりました。 

4年目となる今年は8月5日から10日までの日程で、メイン会場の元町公園を中心に

ステージやワークショップなどが開催されます。 

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はこだて国際民俗芸術祭のメイン会場である元町公園でのステージは、完全無料。

普段なかなか目にすることのない音楽や舞踊を、函館にいながらにして

タダで楽しむことができます。

 

なお同芸術祭では「市民スポンサー」制度を採っており、芸術祭が末永く続くことを望む方は

1枚2000円の市民スポンサーパスを購入してその意志を示すことができます。

なお市民スポンサーパスには有料イベントが無料になるなどの特典クーポンが付いていますので、

なくさないようにしましょう。購入は会場でもできます。 

 

という紹介をざっと書いたところで、初日のステージの様子を写真でご覧ください。

開港152周年記念函館港まつりの3日目、ワッショイはこだてパレードの

堀川・五稜郭コースの模様を収めた写真を掲載いたします。

都合により本日の写真は後半以降のものとなっていますのでご了承ください。

なお参加団体数は82、参加人数は1万2287人と発表されています(事前に登録されている人数)。

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開港152周年記念函館港まつりの2日目となる8月2日、パレード「ワッショイはこだて」の

十字街・松風コースが行われました。

今年の参加団体は64団体。参加人数は8740人(主催者発表)。

 

いつも参加してくれる開港都市(新潟・横浜・神戸・長崎)の観光親善大使の方々に加え、

今年はツインシティである青森市から青森ねぶたと囃子・ハネトの皆さんが、

さらに前日に姉妹都市提携を結んだばかりの韓国・高陽(コヤン)市からも市長や舞踊団が

それぞれ参加してくれました。

 

そんなパレードの様子をごくごく抜粋して写真でお伝えします。

特にキャプションはつけませんのでご了承ください。

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ガラクタなこんなものいらない、と言って捨ててしまう前に、ちょっと待ってください。それだって、ひょっとすると芸術品になるかもしれない。

そんな身近なものを題材にして、アートに挑戦しようという催しが8月6日(土)に北海道立函館美術館で行われます。

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