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市民農園・体験農園「亀尾ふれあいの里」で8月22日(日)に
「収穫体験まつり」が開催されます。
同日からスイートコーンとジャガイモの収穫体験が始まるのにあわせて実施されるもので、
各種イベントが予定されています。
当日に収穫体験農園を利用した方は、利用半券の提示で
小学生対象のクワガタムシプレゼントや流しソーメン試食体験(なくなり次第終了)、
トラクター試乗体験に無料で参加できるとのこと。
また、市内の農家が集合する「はこだて直売村」や「水産加工品直売コーナー」、
活イカ生け簀釣り(400円)やちびっこシイタケ菌打ち体験(200円)など
催したくさんの一日となっています。
なお開催時間は午前10時~午後4時までで、雨天時は翌週29日に順延されます。
詳しくは上の画像をクリックしてご覧ください。
7月29日開館した箱館奉行所。その「復活」を記念する「復活祭」が29日から3日間開催されました。最終日の31日は晴れ渡った夏空の下、五稜郭の一の橋前の広場でステージイベントやプチマルシェなどが開催され、多くの市民らで終日賑わいました。付近の駐車場は午前中から入場待ちの行列。
明日、7月29日、4年間の整備復元工事を終えて、箱館奉行所が復活オープンです。
明日午前は関係者によるオープニングセレモニー(高橋知事や榎本武揚の子孫も参列とか)の後、一般の見学開始が11時半からと告知されています。
明治政府により解体されてから約140年ぶりに地上に姿を現した「箱館奉行所」は、日本の伝統技術を継承している現代の職人、大工さんを全国から呼び集め、建築材料も当時の産地などから厳選した建造物。当時の1/3の規模の復元とはいえ、十分な壮麗さと美しさを備えた建物です。
オープンに先駆けて、公式サイトもオープン。展示エリアの中身が初めて紹介されています。
いろいろおもしろい仕掛け、見所情報が満載。
http://www.hakodate-bugyosho.jp
イカール星人@奉行所も完成版が初公開中。
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/kankou/ika-r_bugyosho/
復元チンチン電車「箱館ハイカラ號」の台車が今年で
生誕100周年を迎えたのを記念して、ミニチュアのダイキャストカーが
函館市交通局より発売されています。

こちらがパッケージ(柏木ゆののカードは本来箱の中に入っています)。
中を開けてみると・・・
29日オープンの箱館奉行所。函館市の依頼?により、かの「イカール星人」がJRA函館競馬に続き、今度は五稜郭・奉行所に照準を。
歳サマも登場する一級のギャグ精神は今回もおおいに健在。すこぶる笑わせるプロモーションビデオに仕上がっている。
本日、早速YouTube上で公開。近日中に専門Webサイトも登場。
(渡り廊下から中庭を通して太鼓櫓を望む)
いよいよあと1週間に迫った箱館奉行所の復元オープン。
そのほとんどは、スーツ姿のビジネスマン。
普段は観光客の多いアトリウムも、今日ばかりは商工会議所の空気(笑)!!!
彼らの目的はそう、7月29日オープンの【箱館奉行所視察】
受付を済ませ、いざ!お目当ての奉行所へ・・・ッ
この日の視察は「自由見学」となりました。
「自由に観て戴いて・・・」と言われた時点で、
私の頭には【土方歳三ごっこ】が出来るな、と。
いすず:奥座敷についたら「副長」って呼んでくれたまえ。
キトラ:そういうの、ダメだから!!!!
止めてくれるリーダーと一緒で良かったです。
「大鳥ごっこもダメなんだからね!」と念をおされながら、初めて見る奉行所へ!
想った以上に、綺麗!!!!
行灯に灯すロウソクをもらい集めるところから転じて
「お菓子もらい歩き」の日となっている七夕が今年もやってきました。
小学生にとってはタダでお菓子を大量にゲットできる夢のような日。
そして大人にとっても、どうやってお子さまに喜んでもらおうかと知恵を絞る楽しい日。
子どもたちは民家をはじめ、飲食店・小売店・宿泊施設・病院・企業など
ありとあらゆる場所に突撃していきますが、千代台の青年センターでは
そんな子どもたちを出迎えようと一風替わった七夕を実施しました。
