函館の最近の話題の最近のブログ記事

的場中学校の体育館に本物の美術作品がやってきて、美術館化していました。

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人間国宝美術館と真鶴アートミュージアムによる「出張美術館」という企画で、ピカソやルノワール、岡本太郎の本物の作品や人間国宝の方々の工芸品が展示されるというもの。

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ビデオによる解説コーナーのほか、学芸員の方による解説もあるとのこと。

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5日日曜日が最終日で、午前10時から12時までの2時間のみの展示とのこと。

この貴重な機会にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

入場は無料です。

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    たくさんの芸術品があなたが来るのを待っていますよ。

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函館って、街なかのあちこちにアジサイが植えられていて、アジサイを愛するかたが多いことを実感します。上湯川町にある市民の森にも、道内最大規模のアジサイ園があって、約20種類、1万3000株のアジサイが咲く様子は見事! そのアジサイ園の維持管理をお手伝いする公園ボランティア「アジサイサポート隊」を、現在募集中です。

2月に入り、函館市内や近隣でも冬のイベントが開催される時期になってきました。


2月1日から函館市内で開催されるのは、キャンドルイベント・はこだて「光の小径(こみち)」

7日までの間、日によって場所を変えながら市内各所で市民手づくりのワックスキャンドルが

点灯されます。

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なお、1日から3日まではキャンドルを眺めながら街並みを歩く観光ガイド付きウォークが

予定されています。当日申し込み制で先着順となっていますので、参加したい方はお早めに。

詳しくははこだて「光の小径(こみち)」のページをご覧ください。

 

週末の4日と5日の2日間にわたって開催されるのは、第46回大沼函館雪と氷の祭典

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大沼から切り出した氷で作った巨大滑り台や雪像、アイスカービングの展示など

見どころたくさん。温かい食べ物も各種用意されていますので、ご家族でどうぞ。 

詳しくはこちらのお知らせをご確認ください。

 

 

同じく4日と5日、大沼公園から少しだけ離れた流山温泉の敷地内では

大沼ふゆマルシェが開催されます。 

手づくりのおいしいものや雑貨を売るお店が集まるマルシェなので、

ぜひ足を伸ばしてこちらにもお立ち寄りになってみてはいかがでしょうか。

出店者と出店内容については当サイトのひかりスタッフのブログ記事でご確認ください。

 

寒いですが、函館の冬をしっかりと楽しみましょう! 

日本に甚大な影響をもたらした東日本大震災から1年後の2012年3月11日に、

被災地と避難者の方々について、そしてわたしたちのまちや未来について考えつつ

みんなで楽しい時を過ごそうというイベントが開催されます。

会場は金森ホール。午前10時から午後10時までのロングイベントとなる予定です。 

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主催は、むげん空間小春日和の大野友莉さん(写真右)が呼びかけ人を務める

「函館ハート・プロジェクト」。

函館ハート・プロジェクトは明確な団体や組織ではなく、東日本大震災に際して

「何かできることをしたい」との意志を抱いた有志の集まり。 

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震災から約2週間後の3月27日に初めてのチャリティイベントを金森ホールにて開催。

1300人を動員し、集めた93万円余りの義援金を日本赤十字社に送りました(上の2枚の写真)。  

1月22日(日)、十字街でなにやら楽しげなイベントが開催される模様です。

その名も『十字街「あったか博覧店」』。主催は十字街商盛会。

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当日は銀座通りのチサングランド函館が会場となり、各種体験コーナーや飲食物の販売、

講演会にゲームなど、もりだくさんのプログラムが開催されます。

 

十字街商盛会では以前より2月か3月に同様のイベントを開いていましたが(こちらこちらを参照)、

今年は時期も早く、また内容も相当充実しているようです。

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出店者一覧を見てみると・・・

丸山園茶舗に千秋庵総本家、阿さ利本店に料亭冨茂登、UZI-HANに蕎麦だいにんぐCOCOLO・・・

などなどそうそうたるお店がズラリの超ぜいたくなラインナップ。

午前10時から販売開始の砂原産ホタテの販売は行列必至ですね。

 

イベントが少なく、閉じこもりがちの冬にはうってつけの催し。ぜひふるってお出かけください。

飲食物は遅くなると売切れてしまうかもしれませんので、早めに行かれることをオススメします!

手づくりしたワックスキャンドルを西部地区や五稜郭公園などに配置するキャンドルイベント

「はこだて光の小径(こみち)」の開催に先だって、市民によるキャンドル作りが行われています。 

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14日には五稜郭タワーアトリウムにて公開のキャンドル製作体験会が行われ、

家族連れなど多くの市民が手伝いに訪れていました。 

皆さま、あけましておめでとうございます。

旧年中は当サイトをご覧いただきまして誠にありがとうございました。

今年も市民のひとりとして、できる事から取り組んでいくべくスタッフ一同努めて参りますので

何とぞご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。

 

さて、 穏やかな新年を迎えた函館市内。

函館で2番目に初詣客が多い亀田八幡宮にも、年が明けるとともに

続々と参拝者が訪れています。

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印象としては10代から20代の若者が多い感じ。

日中になると家族連れが多くなることと思われます。 

当サイト「ハコダテ150プラス」をいつもご愛読くださる皆さま、

いつも本当にありがとうございます。

 

2011年は様々な出来事があり、当サイトスタッフも市民の一人として不安を抱えたり、

その中に希望を見いだしたり、そんな一年を過ごしてまいりました。

 

「函館ってまだまだ捨てたもんじゃないよね、ていうかむしろスゴイよね」

きっと皆さまの中にも、そんな感想を持たれた方がたくさんいらっしゃることと思います。

 

もちろん目を向ければ不安なことがたくさんあるには違いありませんが、

地方は地方なりの、函館は函館なりの、そして人口縮小時代にはその時代なりの

「幸せの尺度」を見つけてeくことが必要とされているのかもしれません。

 

さて、来年のハコダテ150プラスはちょっとだけパワーアップし、

季節ごとに市民ならではの特集を組んでいこうと計画しています。

当サイトはボランティア運営のためスタッフは仕事の合間や休日に取材・執筆活動をしており、

どうしても取材活動に限界があるのですが、今後も市民の見たリアルな函館をお届けするべく

努めてまいりたいと考えておりますので、何とぞご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。

ハコダテ150プラス

編集長 佐々木康弘

このたび函館市内の商店街と市場を紹介する冊子「はこだて商店ガイド」が制作され、

公共施設等での配布が順次始まっています。

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全60ページのこの冊子は、函館市経済部の発行。

市内を6エリアに分け、それぞれの地区にある商店街と市場の特徴や開催しているイベント等を紹介。

全部で32件が掲載されています。

 

眺めてみると、「スーパーだけじゃなく、地元の小売店も大事にしなきゃ」と

あらためて思うかも。

お見かけの際はぜひ一部ゲットしてみてください。

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「鮭節」ってご存知ですか? 
カツオ節の鮭バージョンで、北海道の新しい味として注目・売り出し中です。
12月6日、函館国際ホテルで行われた「鮭節普及セミナー」で、
鮭節を使った料理を試食してきました。その魅力をレポートしましょう。

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