4月23日は第13回のバル街。
あいにく4月とは思えない肌寒さで、最初の出だしはやや遅くなったようだが、
夕暮れ時から続々と人が集まり始め、いつもの風景(普段は閑散の十字街の横断歩道を2-4人の
グループが次々に渡っていく)が現れた。
筆者は、所用で17時に一回(一枚)、一度離れて、20:30に二度目(2枚、残りはあとバル)
という変則参加、しかもあえて独行というスタイルで臨んだ。
敢えて、と格好をつけるが要は誰にも誘われなかっただけ。
1回目からのお付き合いだが、毎回、それなりにコメントしてきたし、そうさせるだけの何かがこのイベントにはある。
今回のテーマは2つ。
ひとつは、参加客の拡がりだ。
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