松前に日帰りドライブ。
松前の食といえばなんといってもマグロ。大間、戸井に続く「松前マグロ」のブランド化に町を挙げて取り組んでいます。写真は極上のマグロの載ったマグロ丼(1,200円)。町の老舗旅館「温泉旅館矢野」で食べられます。他にマグロのフレークや竜田揚げと組み合わせた「マグロ三色丼」。こちらは地域のグルメブランド化を図るため、同一メニューを町内の3箇所で同一価格で食べられるようです。
漁の季節が限られるマグロを通年美味しくいただけるようにと、急速冷凍技術の進歩も積極的に取り入れています。
松前に日帰りドライブ。
松前の食といえばなんといってもマグロ。大間、戸井に続く「松前マグロ」のブランド化に町を挙げて取り組んでいます。写真は極上のマグロの載ったマグロ丼(1,200円)。町の老舗旅館「温泉旅館矢野」で食べられます。他にマグロのフレークや竜田揚げと組み合わせた「マグロ三色丼」。こちらは地域のグルメブランド化を図るため、同一メニューを町内の3箇所で同一価格で食べられるようです。
漁の季節が限られるマグロを通年美味しくいただけるようにと、急速冷凍技術の進歩も積極的に取り入れています。
メジャーなところは他のスタッフにお任せして、、、
私は相変わらず穴場的スポットをご紹介していきます。
※2009年6月3日付スタッフ日記と一部同じ情報が含まれています。
本通2丁目35番にある本通公園(K-5)のフジは、6月上旬がまさに見頃。
白っぽい薄紫の花と濃い紫の2色が楽しめます。



本通公園には広いグラウンドのほか、児童向け遊具がいくつかあります。
ターザンできる遊具など、どちらかと言うと小学生を対象としたものが豊富です。
公衆トイレもあります。


近くにタコ公園(本通第1号児童公園)もありますが、
コチラの本通公園もかなり穴場的存在でオススメです。
ただし、これからの季節は「虫除け対策」をお忘れなく。
遊具の下が砂場になってます(右下)。


このほかフジ棚があるのは「市民の森」(ソフトクリーム売り場の脇)
「日吉南緑地」 (日吉町2丁目19)
「石川公園」 (函館市石川町 トイザらスそば)
赤川水源地(笹流ダム) 函館市赤川町313 噴水そば
見晴公園(香雪園) 函館市見晴町56 ブランコなどの遊具の前
など、、、まだまだたくさんあります!!
洋梨は相変わらずマニアックな穴場をご紹介していきます(笑)。
コープさっぽろ旭岡店前にある公園は、遊具等はありませんが、
緑があふれ、のんびり過ごせる憩いの場になってます。
お昼ごはんも済ませることができて、とっても便利ですよ。
サラリーマンの皆さん、ゆっくり休んでいってください(笑)。

お母さんが買い物している間、お父さんは、お子さんとここで、
遊んで過ごすのもいいですね。
道路の向こうの、団地から生協に向かってのびる歩道橋も、
幅が広くて開放感たっぷり。
こんな広~~~い歩道橋、函館市内でみたことありません!!
眺めもよくて、なかなか楽しいです。
車が2台すれ違うことができそうな、だだっぴろ~~~~い幅、
でも、車は通行禁止!!の歩道橋。


駐車場が目の前にありますので、お子さんから決して目を離さないようにしましょう。
コープさっぽろ旭岡店、屋上にも駐車場がありまして、こちらも眺めは抜群です。
8月下旬だというのに、、、秋の色ですね~。

コープさっぽろ旭岡店、生協のマークが緑色なので、一瞬「???」と
戸惑う方もいらっしゃるかも知れませんが、他のお店と同じです。
スーパーの売り場と、お酒と、衣料品などを取り扱ってます。
バリアフリーでゆったりした店内なので、ごゆっくりお買い物をお楽しみ下さい。
上湯の川、トラピスチヌの隣に「市民の森」公園があります。
遊具などは少ないですが自然がいっぱい
「水芭蕉と木の道」、「あじさい群生園」、「つつじの咲く広場」、「水のある森」趣ある名前がついていて、ワクワクしながら散歩ができます。
私が訪れた時期は「水のある森」で睡蓮が綺麗に咲いていました。かえるや鯉もいる大きな池
遊具も自分で遊びを考えながら使う遊具などがあり、デザインがおもしろいものもあります
森の中で遊ぶ!空気がおいしい!!
市民の森
住所 上湯の川327-1 管理事務所 電話 0138-59-4472
駐車場 有料:1回 小型、普通車:200円 普通車(定員11人以上):1,000円
一般/78台 障害者用/2台 大型バス/15台
無料:ピクニックの丘 一般/5台 障害者用/5台 自由の広場横 一般/10台
空港緑地 高松展望公園から800メートルほど戸井方面に向かったところに
「志海苔ふれあい広場 パークゴルフ場」があります。
そこからさらに200メートルほど奥にあるのが、
「空港緑地 志海苔ふれあい広場(中央広場)」。(R-7)
東進工業さんの向かいです。地図はコチラです。
こちらも、高松展望公園同様、飛行機の離発着が楽しめます。
が、どちらかというとここは、冬に人気がある公園です。
この、果てしなく続く下り坂、、、そりすべりにピッタリです!!

もちろん、夏もこのように思いっきり走り回れるのが魅力です。
登りは、けっこうキツイので、トレーニングしたい方にもピッタリです。
坂を下ると、トイレ、水飲み場、ベンチ、あずまやがあります。
高台(駐車場付近)からは、津軽海峡が見えますし、公園の間を流れる
志海苔川周辺も、雰囲気がいいですよ。気持ちよく散策できます。
フジ棚もあります。 志海苔川にかかる橋。



上の写真のフジ棚がある、
公園の最西端から見た駐車場です。
帰りは、この道を、、、この坂を、
戻らねばならないのですね(涙)。
志海苔ふれあい広場。実は、駐車場をはさんで東西に公園がありまして、
こちら(中央広場)が、西側の公園になります。
反対側にある公園(ひがし広場)も撮影しようと思ったのですが、この坂の
「アップダウン」で疲れきってしまい、撮影を断念したことをお詫び申し上げます(汗)。
近日中に「ひがし広場」も取材したいと思います。
執筆 : younashi
高松町、函館空港の目の前にある「高松展望広場」(R-19)は、飛行機の離発着が
楽しめるだけでなく、夏期間は水遊びも楽しめる、とっても楽しい小公園です。
気温があがると、水遊びを楽しむ子供たちでいっぱいになります。
空港をイメージした、ちょっと変わった水遊びスペース。

分かりづらくて申し訳ありません。実は、飛行機から水がビューッ!と噴射されてます。


おとなりの、ピクニック広場では、バーベキューも楽しめます。


滑り台などの遊具、ベンチ、トイレ、休憩所もあります。
たとえば、赤ちゃんとお母様がコチラの休憩所で休んでいる間、お父さんと上のお子さんが
外で思いっきり遊べます。うまくご活用下さい。


飛行機の時刻表片手に、ぜひ、お出かけ下さい。
時間帯によっては、30分程度の間に、何機もの離発着が楽しめますヨ。



誠に申し訳ありませんが、高松展望公園、
犬の立ち入りは禁止となっているようです。
犬とふれあいたい方には、高松展望公園の
すぐそばにある、根崎公園内の
「ドッグラン」をオススメします。
高松展望公園、地図をご覧になってみても、
ちょっと分かりづらいかも知れません。
国道278号線、空港に向かう交差点を直進しますと、
美味しいおそばで有名な
「やたら家」さんと、ローソンがあります。
その、おそば屋さんを左折し、そば屋とローソンの
ウラを走る道路を、戸井方面に向かって
約500メートルほどすすみますと、左手に、小さな看板があります。
左折すると突き当たりが公園です。
駐車スペースが限られてますので、混雑しているときは、工夫してみてください。


函館空港そばには、他にも沢山の公園があります。
高松展望公園から、さらに1キロほど奥には「空港緑地 志海苔ふれあい広場」(R-7)が。
函館空港へ向かう途中、右手にあるのは「空港緑地 高松ふれあい広場」(R-6)です。
どちらも、飛行機の離発着が楽しめる公園です。駐車場あります。
空港緑地 志海苔ふれあい広場(中央広場)の記事はコチラ。
函館牛乳「あいす118」でも、飛行機の離発着と、大パノラマが楽しめますヨ。
飛行機好きなお子様をお持ちの皆さん、ぜひ、お出かけ下さい。

高松展望公園、6月は、ハマナスが見ごろです。
最後に、飛行機よりも、電車が好きなお子さんには、
コチラの公園をオススメします。
洋梨は、定番のおすすめスポットではなく、函館の、
穴場中の穴場を、これからも紹介していきます!
遊具が「タイヤ」というちょっと面白い公園なので、
函館市民から「タイヤ公園」と呼ばれています。

公園全体に砂が敷き詰められてますので、、砂場遊びも楽しめます。
滑り台は、かなり急なので、慣れるまでは親子ですべるようにしましょう。


近くに大型スーパーがありますので、お父さんとお子さんがここで遊んでいる間、
お母さんは、ゆっくりお買い物、、、という使い方もできますよ。
少々古いのですが、トイレもありますので、ゆっくり遊べる公園です。
公園前の道路は交通の往来が激しいので、お車には十分お気をつけてください。
お子さんから目を離さないようにしましょう。