公園の最近のブログ記事

執筆 : younashi

 

湯川町2丁目33、湯川支所と市民会館の間にある、坂の上公園(G-5)は、

名前のとおり、坂のうえにあるので、ながめがサイコーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 遊具は少なめですが、だだっ広いので、思いっきりお子さんを遊ばせたい方に

ピッタリです。

 

湯川支所で本を借りて、ここで読むのもいいですね~。

 

わざわざ遠くまで出向かなくでも、まちなかに、こんな小公園があります。

坂の上から、ぼーっと町を見下ろしていると、悩みも吹き飛ぶかも?

 

※坂の上から見える画像を追加しました。

  あら不思議!ツインタワーが見えます(笑)。

 左側、遠くに見えるのが五稜郭タワー。

 右側、手前に見えるのが、深堀団地内にあるタワー(笑)。

 以前は、貯水目的で使用されてましたが、現在は使われてないようです。

 でも、坂の上公園から眺めると、立派なタワーに見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公園脇の道路ですが、急カーブが続きます。

冬期間はロードヒーティングが入りますが、

それでもたいへんキケンな

道路で、事故が多発してますので、

十分ご注意下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

執筆 : younashi 

洋梨は、マニアックなスポットを紹介していきます。

亀田本町8にある、亀田本町第2号街区公園(G-197)は、普通の小公園ですが、

向かいにキングべーク(パン屋)があるので、天気の良い日は、

キングべークで購入したパンを食べるのにちょうどいい公園です。

ベンチも豊富です。

ハコダテ150の、キングべーク情報はコチラ

 

 

 

 

 

 

 

保育園さんの目の前にあるので、保育園の施設かと思う方もいらっしゃいますが、

普通の公園ですので、どなたでも気軽にご利用になれます。

 6月には、フジも見ごろを迎えます。

 

この公園は、日陰が豊富にあるのが嬉しいです。

子供が長時間滞在する砂場。

この砂場の真上がフジ棚になっていますので、真夏でもたいへん過ごしやすいです。

砂場には、シートがかかってますので、夜間、犬や猫に汚される心配もありません。

函館市内にある公園の砂場の中でも、安心して遊べますよ。

 

数年前、毎日のように、このベンチに座っていたのが洋梨です。懐かしい~~♪

 

 

 

 

 

 

 

保育園そばの公園なので、どちらかと言うと、遊具は幼児向けとなってます。

 

目の前がバス通りで、交通の往来が激しいです。

お子様から目を離さないよう、十分ご注意下さいね。

執筆 : younashi 

他のスタッフは定番中の定番、お勧めスポットを紹介してますが、

洋梨は、マニアックなスポットをお伝えしていこうと思ってます。

 

昭和4丁目9にある、昭和第2号幼児公園(G-64)は、どこにでもある普通の小公園です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

滑り台、砂場、鉄棒、水のみ場、ベンチが少々。6月はフジが見ごろです。

 

何がお勧めかといいますと、、、この公園の場所が、

「函館本線沿い」にあることです。

電車好きの子供にはたまらないスポットとなってます。

 

こんな感じで、目の前を列車が、、、絶好の撮影スポットとなってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この日の滞在時間は30分ほどでしたが、沢山の列車とご対面♪

ゴールデンウィーク中は、SLにも会えます。

公園が、あまりにも線路に近すぎて、煙に包まれるほどです(苦笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長女は列車が大好きでしたので、幼少の頃は、よく、ここに来て、

列車に向かって手をふってました。

たまに、手をふって下さる乗客の方もいて、、、そんなときは大コーフンです!!!

 

電車好きのお子さんをお持ちの方は、ぜひお出かけ下さい。

 

晴れた日は、遠くに飛行機も見えます。

「あ!飛行機!」「あ!電車!」と、大騒ぎしながら楽しく遊べます。

 

昭和第2号幼児公園、場所が、ちょっと分かりづらいかも知れません。

国道5号線、レッドバロン、セイコーマートの交差点を線路方面に入ります。

佐藤木材工業さんの裏に、公園があります。

 

ヤマダ電機さんの駐車場からも列車は見えますが、駐車場だけに、危ないですよね。

ここは安心してゆっくり楽しめますよ。

 

ちなみに、線路の向かいに見えるのが、第二太陽の子幼稚園さんです。

 

執筆 : kitora 

函館市営熱帯植物園は、温泉の熱で植物を育てている植物園。

指定管理者であるNPO法人「函館エコロジークラブ」ではホタルを育てたりパインやバナナを育てて

試食会を開いたりと様々な活動をしていますが、それはまた別の機会にご紹介するとして、

この記事ではサル山をお勧めします。

サル山自体は特に珍しいものではないと思いますが、ここでは温泉に浸かるニホンザルの姿が

見られます。

温泉の浸かり方も様々で、ゆっくりくつろいでいるのもいれば人間と同じく、はしゃいで怒られている

子ザルもいたり。

あまりにも幸せそうなサルの顔に自分も温泉に入りたくなったら、敷地内の足湯にどうぞ。

 

函館市営熱帯植物園

函館市湯川町3丁目1-15

0138-57-7833

4月~10月:9:30~18:00
11月~3月 :9:30~16:30

小学生・中学生 100円
一 般       305円

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