毎月第4金土は中島れんばい横丁の日。

中島廉売入り口の空き店舗内で行われる屋台イベント、
それが「中島れんばい横丁」。
販売されている飲食物がどれも格安なこともあり、
毎回結構な人出でにぎわっています。
私、ここ2ヶ月くらい仕事の都合で行けていなかったため、
今月はあらかじめ仕事のシフトを調整してもらって行って来ましたよ。
毎月第4金土は中島れんばい横丁の日。

中島廉売入り口の空き店舗内で行われる屋台イベント、
それが「中島れんばい横丁」。
販売されている飲食物がどれも格安なこともあり、
毎回結構な人出でにぎわっています。
私、ここ2ヶ月くらい仕事の都合で行けていなかったため、
今月はあらかじめ仕事のシフトを調整してもらって行って来ましたよ。
2月28日午後、沿岸部に津波が到達する恐れがあるため海沿いにお住まいの方は注意が必要です。

海岸通と幸坂の交わるあたりにある、函館市景観形成指定建築物、旧野口梅吉商店の外観がきれいに改装されていた。この一帯には小森家、和島家住宅をはじめとして美しい外観の和洋折衷住宅が比較的多く残っている。その割には観光的には未開拓なので穴場ともいえる。
本日、いつものように気に入った街並を見つけたら写真撮影を、と思い西部地区某所附近を車でゆっくりと走っていると、向こうから猫が歩いて来た。ちょうど気分とマッチした出会いだったので車を止めて猫とアイコンタクトを取ろうとしたら、何と猫が自ら寄って来ました。
可愛いという思いと過去の経験から何かの要求なのかという疑惑の入り混じった気持ちの中、写真を1枚。
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ところが、近付き方がやはりおかしい。猫は何かのおねだりがなければ初対面の人間に簡単に近寄らないのだ。
第13回のバル街は4月23日(金)に決定。チケットの販売は1か月前の3月23日から。
(公式サイトでこれから順次情報が公開されていく予定)
なお、秋のバル街も9/12(日)開催が内定しているそうです。昨年開催の「世界料理学会との併行開催になるとか。こちらも楽しみです。
前回のフライヤーと前々回のポスターです。このイベントの注目点はこういうパブリシティのデザインセンスがいいことです。
よくある、文字のたくさん入ったバタ臭いポスターとは初回から一線を画しています。
大門横丁バルが本日2月19日(金)に行われます!
秋に行われたように、大門横丁周辺の店舗も巻き込んでの拡大版バル!!!
おつまみと飲み物一杯のセットがワンコイン(500円)で楽しめ、
この日に4店舗をはしごしてスタンプを集めると、
先着500人限定でお食事券などがあたる空クジなしの抽選会にも参加できます!
今回のテーマは「一店一品主義」!
※以下は公式ホームページより転載
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第4弾「大門バル」
2月19日(金)17:00~22:00
テーマ「一店逸品主義」
実施内容:
■ 17:00~22:00の時間を「バル・タイム」とし、各店にて500円で「1ドリンク+1ピンチョー(おつまみ)」を提供いたします。
■ 「バル・タイム」中でも、お客様の要望により一般営業の対応も可能です。また、「バル・タイム」前後にもバル対応が可能なお店もございます。詳しくは各店舗にてご確認ください
■ 今回のテーマは、「本来、自分達の店の売りは何なのか?今一度考え直して。」とし、各店共、初心に戻った、自分達の店のイチオシメニューを提供いたします。"一店逸品主義"
■ 集客を促進する為、「スタンプラリー」を実施します。(※当日のみ)
来店していただいた方にスタンプラリー用カードを配布いたします。"はしご"をしてスタンプを集めてください。
4個スタンプを集めたらカード裏面に「氏名」「住所・TEL」を記入してもらい、カードと引き換えに、横丁内広場にて1回クジを引くことができます。(なんと空クジなしです。皆さまにチャンス有りですね。)
参加店各店からの店舗賞やその他お食事券など、豪華賞品が当たるよう用意されています。
ただし、数に限り(500本予定)がありますのでご注意ください。
■ 今回も拡大版バルということで、大門横丁周辺の飲食店12店舗も加わってもらっています。
今後もますますこういった傾向が強くなり、大門周辺の店舗数が増えていくだろうことから、敢えて"横丁"部分を取り外した"大門バル"というネーミングにしました。