今年も市内各所の児童館で餅つきが行われています
児童館によってメニューは違いますがお雑煮はどこでもあるようですよ
たくさんの野菜を大きなお鍋で作ったお雑煮の汁につきたてのお餅♪
子ども達に大人気です
いつもは食べない人参もしいたけも、三つ葉なんかもおいしく食べちゃっています。

児童館によって餅つきのスケジュールや持ち物、金額が違いますので
近くの児童館へ確認してみてくださいね。

今年も市内各所の児童館で餅つきが行われています
児童館によってメニューは違いますがお雑煮はどこでもあるようですよ
たくさんの野菜を大きなお鍋で作ったお雑煮の汁につきたてのお餅♪
子ども達に大人気です
いつもは食べない人参もしいたけも、三つ葉なんかもおいしく食べちゃっています。

児童館によって餅つきのスケジュールや持ち物、金額が違いますので
近くの児童館へ確認してみてくださいね。

9月~11月の3か月実施されていた、市内飲食店からの特別ランチメニュー提供「はこだてランチョン」。
12月からリニューアル再登場の「冬バージョン」のパンフ(マップ)が発表されています。本イベントの主催は函館市ですが、今回は渡島総合振興局が後援に名を連ねました。実施にあたってはJR北海道の関連会社、JR北海道エージェンシーが協力しているようです。
木古内町にあるB級グルメファンに大人気の「急行食堂」を訪問してみました。
お店の場所は、JR木古内駅のすぐ目の前にあります。
皆さんが慣れ親しんでいる店名の「急行食堂」とは通称で、正式には「駅前飯店 急行」
いつの日か木古内駅にも急行列車が止まることを願って名付けたそうだ。
年末を控えて巷にカレンダーが目立ってきた。といっても、長引く不況の影響もあってか企業が配る無料のカレンダーは漸減傾向。その一方で、値段のついたカレンダーが少しづつ増えてきているように感じる。
函館でも、その種のカレンダーを最近よく見る。下記に掲げるカレンダーも「野外劇」以外は最近3年以内に出たもの。
函館には夜景ばかりではない絵になる素材はたくさんある。要はこうした素材を優れた企画力とデザイン力で商品化していくということだ。販売されるカレンダーだからこそ、そうした品質面での競争力が試される。そうした動きが函館でやっと動き出したといえるかもしれない。
Hakodate Gastronomia カレンダー
発行元:クラブ・ガストロノミー・バリアドス
バル街や世界料理学会の主宰で有名な深谷さんが中心になって作成している「函館の食」をテーマとした12枚もののカレンダー。3年前から発行している。函館・道南の旬の食材と市内有名料理人による珠玉の料理の写真が月替わりで楽しめる。付録のバル街・料理学会の記事も秀逸。写真は及川雅夫氏。
頒価1,100円 お問い合わせはバスク(0138-27-2181 ただし11月20日までは休業中)