内地の皆さぁ~~んッ!!!!!
函館はGWごろが花頃ですよぉーッ(*´ェ`*)

(去年の函館公園、函館山にある公園でございます。屋台も一杯ですよ!)

4月から児童館で行われる「スポーツ教室」の申し込みが4月1日から始まります。
息子も1年生のときから通っていますが、毎回大汗をかいて楽しんでいますよ
内容はトランポリンやマット運動、子供たちが大好きな天下!
募集対象は小学1年生から4年生までで各児童館30人(抽選)です。
会場となっている児童館は
西部 赤川 鍛冶 昭和 山の手 桔梗 上湯川
深堀 旭岡 亀田港
児童センターです。児童センターだけ10日午後1時から1時15分に直接会場で受付。
その他の児童館は1日から8日まで直接児童館へ
費用は全24回で600円(損害保険料)です。
開催の曜日などは児童館によって違いますので次世代育成課21-3268までお問い合わせしてください。
こんばんは~、天空カメラマンのbakucyoです(戦場カメラマン風で)(笑)
久々に私が撮影した写真でスライドショーを作成いたしました。
今回は2010年に函館市上空の雲を撮影した写真で構成してあります。
(◆BGM付 音量注意◆)
パソコンスペックに余裕のある方はフル画面再生でご覧いただけます。尚、この作品は期間限定公開の為、1ヵ月後に自動削除となりますがご了承下さい。
各新聞やNHKなどでも報じられましたが、今回の地震で津波の被害を受けた
函館朝市では、市民有志による復旧のための清掃ボランティアが行われました。
市内在住の宮本真人さんのmixiでの呼び掛けに応じた学生や一般市民が
地震の翌々日から毎日行っていたもので、ツイッターの書き込みや
報道を見聞きした人などが次第に加わり、最終的には20人近くになった模様です。
実は体を動かす仕事をしていた私、作業服と作業ジャンパーに長靴姿に着替え、
様子を見がてら先週の土曜日(19日)にお手伝いしてきました。
この日の現場は、朝市内某店舗。

1m以上浸水したとのことで、とりあえず商品やディスプレイ用品はまとめてあるものの
すべてぐちゃぐちゃ。
床には埃が積もっています。

水にすっかり浸かってしまった商品は、ラベルがきれいさっぱりはがれて
どこかに流れていってしまったようです。
そんなお店のこの日の作業は・・・
日清食品より「北の焼そば 函館いかめし風しょうゆ味」が北海道地区限定で3月14日より発売されています。
いかめし風というフレーズにつられて早速購入してみました。
函館市が特産品として力を入れている「道南産がごめ昆布」も使用しているそうで、期待が高まります。お湯を入れて3分間待ちます。
3分後、お湯を捨てて付属のソースを絡めると、「いかめし」独特の香りが漂います。一口食べて見て納得。確かに「いかめし」の風味がします。
「焼きそば」なのに「いかめし」の風味が漂う一口で二度美味しい(?)なんとも不思議な商品が発売されています。ぜひ一度ご賞味下さい。
被災地仙台から、地震のまさにその瞬間を伝える貴重なレポート。
筆者は仙台のある大学教授。九死に一生。

震災から6日目の夜を迎えた函館。西部地区のライトアップ中止や市内各所で実施されている節電の影響を確認するために、150スタッフのカメラマンにお願いして函館山からの夜景を撮影してもらった。
全般的に光量が減っているのは一目瞭然だが、一方で駅前などに集中している大型電飾看板の一部が消灯していることでむしろ落ち着きのある夜景になっているともいえそうだ。0度以下の寒さの中、透明度の高い空気を通してくっきりと浮かび上がる普段とは異なる夜景に、展望台の観光客からは歓声が上がっていた。
こちらが昨夜2011.3.17 の写真 (画像クリックで拡大) 撮影 bakucyo