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自身の写真ブログで今まで公開した写真の中から冬景色を集めて編集してみました。
スライドショー 【 北海道 道南冬景色 】 *BGM付き 音量注意
スライドショー中央をクリックすると再生出来ます。
ご使用のPC環境次第ですが、フル画面再生で是非ご覧下さい。
尚、このスライドショーは期間限定公開で、1ヵ月後には削除となります。
今日はちょっと寒いけど、広島はもう春の陽気たっぷりです。
先月函館に帰ったときの寒さが、うそのようです。
昨年の9月から広島に住み始めたわたくし、ぷー。
新しい生活を楽しみながらも、函館を恋しい気持ちがなかなか消えず、
先月(2月)にちょっと早い帰省をもくろんだのです(笑)。
もー、思う存分、食べた!語った!飲んだ!遊んだ!(笑)
どの瞬間も、お腹いっぱいな旅でした(笑)。
その時の旅の様子は、コチラ☆
→ Easy come、easy go3☆「2010函館旅行☆」
あれから1ヶ月経ってみて、すごく穏やかな気持ちで函館を想っている
自分に気づきます。
今も、ね。
新しい街も大好きだけど、わたしにとって函館は生まれ故郷であり、
(正確に言えば、函館近郊生まれですけど・笑) 育った街であり、そして、
今のわたしを育ててくれたたくさんの人たちに出会えた場所でもあります。
今、広島にいるからこそ想うこともあります。
また、函館の楽しそうな話に耳をそばだてるどころか、遠隔地からうらやましがって
大騒ぎしていることも、あります(笑)。
わたくし、函館を離れて広島にいますが、函館150プラス広島駐在員です(笑)。
函館のことはメンバーに任せて(笑)、わたしはわたしで、函館の外にいるからこそ
できることをしていきたいと思っています。
函館の魅力を外からどんどん伝えていけたらな、と思います。
ってなことで。
広島(近郊)で函館を感じること、時々レポさせていただきます!
函館の皆さんも、寒さに負けず、がんばってくださいねー☆
by ぷー☆でした
昨年に作成し、ハコダテ150に掲載した作品ですが、
リクエストにお応えしてハコダテ150プラスにも掲載いたします。
*どちらの作品もBGM付きなので音量に注意して下さい。
函館市立弥生小学校 ①
函館市立弥生小学校 ②
ちょっと前ですが、2月26日(金)に行われたパートナー企業向けセミナーに参加してまいりました。私の勤務している会社がNCVのパートナー(販売代理店のようなもの)であるため出席したのですが、4月からの新年度事業への熱意を感じさせるものでした。
まず、技術的な点では、STB(STVではありません。セットトップボックス、チューナーのようなもの)をpioneer製のものに変更し、チャンネル切替の容易性を増した上、ホームネットワーク(DLNA)にも対応でき、また、端子もHDMI端子に変更になるなど、より操作性が向上されるとのことです。(解ってるかのように書きましたが、ネット検索で調べてやっと少し文章をまとめれる程度の理解度です)
そして、まだ地デジ対応テレビを持っていない方に朗報です。総務省から推進を要請されていたデジアナ変換をNCVができるとのことです。どういうことかと言うと、NCVのTV配信サービスを利用すると、地デジ放送でもNCV内でアナログ信号に変換して今までのテレビでも見ることができるのというものです。テレビを買い換える余裕のない方、もっと価格が安くなってから買いたい方には打ってつけです。但し、このサービスも2015年3月末までですのでお忘れなく。
また、無線LANパック商品を提供開始するそうです。これは、センターのある桔梗のアンテナから強力な電波を発信させ、ある程度の距離内であれば、PCをオンライン状態にできるというものです。ビジネスマンや携帯電話での通信では不満足な方でも、移動しながらアクセスできることになります。このサービス、月に500円程度になるとのことです。
また、放送面でもニュース番組を充実させたり、ショップ専用チャンネルを設ける等のチャレンジを実施するようです。そして、現在「NCVイメージキャラクター」募集中です。今月23日締め切りですが、要は番組出演者として月3回程度のロケに協力するとの内容であります。詳しくはこちらをご覧ください。仕事をしていても出演できるとのことです。
今年は開局10周年ということで、更なる前進を図ろうとしている地元局に注目!
とある函館市の公共施設で聞いたお話。
函館市では、様々な分野で市民の理解や教養を高めるために
集会やセミナーなどに無料で講師を派遣する事業を行っています。
で、その施設では5月頃にとある内容で講師を派遣してもらおうと
担当部署に連絡したそうですが・・・
本日、いつものように気に入った街並を見つけたら写真撮影を、と思い西部地区某所附近を車でゆっくりと走っていると、向こうから猫が歩いて来た。ちょうど気分とマッチした出会いだったので車を止めて猫とアイコンタクトを取ろうとしたら、何と猫が自ら寄って来ました。
可愛いという思いと過去の経験から何かの要求なのかという疑惑の入り混じった気持ちの中、写真を1枚。
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ところが、近付き方がやはりおかしい。猫は何かのおねだりがなければ初対面の人間に簡単に近寄らないのだ。
